スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Pioneer DJ presents KARIZMA JAPAN TOUR'10

2010年09月15日 10:37

100917manier.jpg
9/17(金)

Pioneer DJ presents KARIZMA JAPAN TOUR'10

venue MANIER&MATERIAL
fee ADV:3,000YEN  /  DOOR:3,500YEN
open 22:00

100917manier.jpg
SPECIAL GUEST DJ 
KARIZMA

MANIER DJ :YOSHIMITSU(S.E.L) / DANIEL.H(CVSN/KRUMNEZ) / KEN NAKATA(KRUMNEZ) / R-APPLE(YOUTHKREAM / DEEP RAY) / PANDY(YOUTHKREAM)

MANIER VJ :ETTKLUBBA / MANCHANG / NISHIMURA TOMASON / PISTON9

LIGHTING :etenob!

MATERIAL DJ : ytooo(CLOSER) / URADE(melange) / COBRA(YOUTHKREAM) /  RYUSHI(melange) / and more...


 TITTLE                                                                                                      
Pioneer DJ presents KARIZMA JAPAN TOUR'10


 DATE                   
2010.9.17.金

 VENUE                               
MANIER,MATERIAL

 FEE                             
ADV:3,000YEN 
DOOR3,500YEN


  ABOUT PARTY                                                                                                                                        
ダンスミュージックを新次元えと昇華させるトップランカーKARIZMA。
今回のジャパンツアーは、Pioneerの最新にして究極のミキサー、DJM-2000のリリースを記念して
開催される。予てから。CDJ3台を楽器のように扱い"リアルタイムエディット"という驚異のテクニック
を披露してきたKARIZMAが新たなウェポンを手に入れ、フロアに新たな衝撃を与えることは必須!
全国8都市で開催されるツアー。

 ABOUT GUEST
KARIZMA

Basement BoysクルーとしてDJ Spenと共に長きにわたり活躍し、ハウスのヒット曲を量産してきたKARIZMA。
しかし彼が一躍「時の人」となったのは2006年に発表した“Twyst This”がきっかけだろう。
同曲はGilles Petersonの英国人気ラジオプログラム“The World Wide”で紹介され、正規リリース前にも関わらず“The World Wide”の年間ベストシングルの14位にチャートイン。

そして、2007年ソロデビューアルバム“a mind of its own”をリリースするとKARIZMAはあっ!と言う間にクラブシーンを席巻してしまった。 「時代に理解されるまで寝かせ続けた」と本人が語る強烈な本作は、テックでありながらどこかオーガニックとさえいえるライブ感とソウルネスを持ち、どの ジャンルにもカテゴライズされない独自性を宿した傑作である。

その懐の深いサウンドスタイルはGilles Peterson、Ben Westbeach、Bugz in the atticなどのジャズ/ウェストロンドン勢からTimmy Regisford、Quentin Harris、Louie Vega、DJ Spinna、Tony Humphries、Dennis Ferreなどハウス界のレジェンドからホープまでが絶賛するに至った。

2年の歳月をかけて制作されたセカンドアルバム“a mind of its own V.2.0”では自らが作り上げた高いハードル/期待を上回る作品に仕上がった。 KARIZMAワールドを存分に発揮しながら、ソウル/ヒップホップの世界観を注入。 これまで封印してきたボーカル(Monique Bingham,Fruity)、MC(Djinji Brown)をフィーチャーするなど、新境地を開拓。 自身の進化は継続していることを証明して見せた。

そして!!!
KARIZMAの忘れてはいけないもう一つの魅力、DJとしての才能である。
ガラージ、クラシックからテッキーなジャズハウス、ブロークンビーツをCDJ3台駆使し、楽器を扱うかの様に演奏。
ライブのように音楽をその場で構築していく姿は、フロアに「衝撃」の二文字を刻み込む。
4年以上連続出演を果たしているSouth Port Weekender、World Wide Festival in Seteなどのフェスティバル、ここ日本でも2007年から毎年ジャパンツアーで来日し、T.C.J.FやElevenでの出演でその才能は発揮され、フ ロアを熱狂させたのは記憶に新 しい。

音楽は進化を繰り返し、数々のアーティストによってジャンルという壁(束縛)は取り払われつつある。
こんな時代に突如現れた「個の強力な才能」を持つKARIZMA。
ハウス、テクノ、ジャズ、ラテン、アフロ、ブロークンビーツ、更にはヒップホップまでを別次元へと昇華させる新時代のトップランカー!!!

TICKET 取り扱い店
A-BRANCH / AVIL / BUM / BIG BURG / EVERYDAY RECORDS / KOF / ROLL UPst / BANJO'S / IMART
FYNNY STORY / EQUAL / SUBLIMINAL / 86 / MAG HAIR / LANGS / EPOCH.Z / SKANDA 
ZOMBIE DEPARTMENT / MANIER / MAIRO

 INFOMATION

MANIER:076-263-3913






コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://manier.blog46.fc2.com/tb.php/159-542599c9
    この記事へのトラックバック



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。